4月27日(月) 研修会実施計画
202X年 実施計画案

コミュニケーション研修
~脳感傾向・SQ5を用いた組織分析と活性化~

4月27日(月) 本開催
2時間構成

準備・実施スケジュール

2月16日以降、2週間に1度(月曜)の定例MTGにて準備進行

2.16 (月) キックオフ / 準備開始
3.2 (月) 定例MTG
3.16 (月) 定例MTG
3.30 (月) 定例MTG
4.13 (月) 最終確認・リハ
4.27 (月) 研修会 本番

※必要に応じて直前MTGを実施

研修の目的と2つの側面

表向きのテーマ

コミュニケーション研修

コミュニケーションのコツ、ポイントをお伝えする場として設定。
円滑な人間関係構築のためのスキル共有を行う。

裏テーマ(データ収集・分析)

脳感傾向・SQ5による見える化

  • 上野さん・大町さん向け資料の収集(管理職の性格・想いの把握)
  • 職場で見える側面だけでなく、見えない「言動の大元」を可視化
  • 研修と同時に診断結果を収集し、事後分析を行う

なぜ「リアル研修」なのか?

情報の伝達だけなら、映像・音声・書籍で十分です。しかし、リアルには以下の価値があります。

感情への訴求 情報以上に、感情に訴えかけることができる。
一体感と「考える」場 強制的に一緒のことを考え、その場で感じ、他者のことを考えるきっかけを作る。

マインドセットのアップデート

「合わない人」への認識を、脳感傾向・SQ5の視点で変える

従来の思考

合わないと感じると…

「この人嫌い」
「仕事ができない」

人格・人間性を否定してしまう

Goal
アップデート後

優先順位・専門が違うだけ

脳感傾向が違う
SQ5のタイプが違う

思考の起点が違うことを理解し、歩み寄る

具体的スキル:ペーシング

考える部分(脳感傾向・SQ5)が違う相手には、そこに合わせることで話が合いやすくなる。
相手のコミュニケーションスタイルに合わせるだけで、フィット感が違ってくる。

声の大きさ

相手の声量レベルに同調させる

声の速さ

話すスピードや「間」を合わせる

言葉遣い

相手が使う単語や表現に寄せる

4月27日(月) 研修会準備プロジェクト

© 202X Training Project Team.

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